5月26日 18時44分
東京電力が26日、福島第一原発で地震発生の翌日原子炉を冷やすための海水注入を中断していなかったと説明したことについて、政府と東京電力でつくる統合対策室の事務局長を務める細野総理大臣補佐官は「ヒアリングは東京電力に任せていて、私はそれを責任を持ってまとめる立場だった。政府も訂正があり、東京電力も訂正することになり、21日の段階で国民に正確な情報を知らせることができなかったのは誠に申し訳なかった。きょう福島第一原発の吉田所長と直接話をして確認をした。海水注入を継続したことは当時困難な状況をどう乗り切るか判断して決断をしたわけで、やむをえない状況と思う」と述べました。
●これは政権側の出来レースだ。 ここまで国民を愚弄するとは。 これに対する野党の信じられない反応にも驚いた。 東電の戦後から数十年の当時の与党だけでなくその他政界融和工作がいまもってその鼻薬が効き目を地下水のごとく浸透しているのだ。間違いなく本件はこの所長の首で与野党合意で落着させるはずだ。わたしは真実だれか一人くらいは礫を投げるやつがひよっとしてと思った。 それがこいつでは?、もうこいつもすでに毒が回っている。モナの時に結構野党にも元気なのがいるなぁといい意味にとっていたが、なんのその実逃げまくってたこそ泥と一緒だったんだ。 今回も期待のキの字だけで結果は河童の川流れのお粗末。なんのことない見せかけの奴だった。 残念ながらもし民主の後釜論になれば首なし耳たぶ先生の枝野のそばにも寄れないただの日和見。小沢にもそれらしく近づき菅にも色目を使って立ち位置をずらしていただけなんだ。こいつが統合対策室にいる限りこの事故の真実は闇だ。 これは完全にドサ廻りの落ち菅芝居小屋のつくり話だ。戯作者は東電の悪役で今回首になっていないかと思っていた技術担当の副社長、武藤とかいう腹黒そんなのっぽ野郎に違いない。これが東電の諸悪の根源。
知っ得 http://www.new-life-club.com/bizdoor/
東京電力が26日、福島第一原発で地震発生の翌日原子炉を冷やすための海水注入を中断していなかったと説明したことについて、政府と東京電力でつくる統合対策室の事務局長を務める細野総理大臣補佐官は「ヒアリングは東京電力に任せていて、私はそれを責任を持ってまとめる立場だった。政府も訂正があり、東京電力も訂正することになり、21日の段階で国民に正確な情報を知らせることができなかったのは誠に申し訳なかった。きょう福島第一原発の吉田所長と直接話をして確認をした。海水注入を継続したことは当時困難な状況をどう乗り切るか判断して決断をしたわけで、やむをえない状況と思う」と述べました。
●これは政権側の出来レースだ。 ここまで国民を愚弄するとは。 これに対する野党の信じられない反応にも驚いた。 東電の戦後から数十年の当時の与党だけでなくその他政界融和工作がいまもってその鼻薬が効き目を地下水のごとく浸透しているのだ。間違いなく本件はこの所長の首で与野党合意で落着させるはずだ。わたしは真実だれか一人くらいは礫を投げるやつがひよっとしてと思った。 それがこいつでは?、もうこいつもすでに毒が回っている。モナの時に結構野党にも元気なのがいるなぁといい意味にとっていたが、なんのその実逃げまくってたこそ泥と一緒だったんだ。 今回も期待のキの字だけで結果は河童の川流れのお粗末。なんのことない見せかけの奴だった。 残念ながらもし民主の後釜論になれば首なし耳たぶ先生の枝野のそばにも寄れないただの日和見。小沢にもそれらしく近づき菅にも色目を使って立ち位置をずらしていただけなんだ。こいつが統合対策室にいる限りこの事故の真実は闇だ。 これは完全にドサ廻りの落ち菅芝居小屋のつくり話だ。戯作者は東電の悪役で今回首になっていないかと思っていた技術担当の副社長、武藤とかいう腹黒そんなのっぽ野郎に違いない。これが東電の諸悪の根源。
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