2016/3/18 (敬称は省略します)
世の中いろいろ
民進党はこれで終わりでない。 これがすべての始まりだ。
●まず早速党首問題であの岡田では無理として参院選の前に、選挙の顔になる、あっと驚く“新代表”を擁立するウルトラCが浮上している。
あの評判の悪かった意味不明の党名ロゴもさることながら、いかに岡田が不評化はみーんな知っているのだ。 このままの岡田体制では7月の参院選ではむしろ折角の新党が瓦解は間違いない。 わたしが前にも思っていた蓮舫女史の岡田の代わりも岡田色が強すぎて名前は出ていない。 いま、民主党議員が密かに期待しているのは、なんと、まだ当選2回の女性衆院議員、山尾志桜里(41)の代表就任だという。安住淳国対委員長代理あたりが、擁立に動いているという。 予算委員会で保育園問題で名を売った。
あの評判の悪かった意味不明の党名ロゴもさることながら、いかに岡田が不評化はみーんな知っているのだ。 このままの岡田体制では7月の参院選ではむしろ折角の新党が瓦解は間違いない。 わたしが前にも思っていた蓮舫女史の岡田の代わりも岡田色が強すぎて名前は出ていない。 いま、民主党議員が密かに期待しているのは、なんと、まだ当選2回の女性衆院議員、山尾志桜里(41)の代表就任だという。安住淳国対委員長代理あたりが、擁立に動いているという。 予算委員会で保育園問題で名を売った。
主なフィールドが子供と保育園と子育てなどいまの日本のいちばんの遅れている問題を女性を守る立場からアベに立ち向かっているだけにオール子育て世代の女性たちの救世主になっている。 尊敬を得られていない岡田とは真逆の民進党の星と言ってもいい。

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