2016/8/4 (敬称は省略します)
世のなかとんとん
野党共闘でないと与党に勝てない。 民進は蓮舫で迎え撃て。
●9月の代表戦は蓮舫女史が立候補を早々と決めたのに、オトコどものなんとうじうじしているんだ。 長嶋などはもともと与党寄りの奴だし推薦人の20人も絶対に無理でこんなのを当て込んであとは細野とか前原と三者で話し合って一本化なんてアホらしいほどの平和ボケじゃ。 この際は人気、能力からみて蓮舫に勝てる奴はオトコではいない。 もう昔の名前では話にならないのである。
これらのアホオトコどもには早々と引導を渡し迎撃態勢を早急に打ち立てることだ。 とにかく小池に学べだ。 共産党とのどうだこうだはもう今と昔では
世論の受け止め方がぜんぜん違うのだ。 そんなことも分からずにバッジをつけているならば前々から言ってるように、党をを割って別に与党寄りの民自党でも作って別々になることだ。 それにしてもいつまでごちゃごちゃと同じ屋根の下で同床異夢の愚を続けるのだ。 アベノミクスがもう第2ステージでいずれ破たんが見えているのに敵前でああだこうだはもう有権者も今度ばかりは勝手にせぃとなるのは当たり前だ。 支えてくれる有権者のことがいちばんでなくっちゃならんのに。 とにかくこのままでは与党が独占的な立場をさらに強める。 そのことを心ある日本人は憂えているのだ。 もうアベ政権も一皮剝けばある意味崩壊の瀬戸際なんだ。 このままでは更なる経済無理押しで破たんの瀬戸際になる恐れが強い。 それをせめても野党協調戦線で防ぎとめることなのだ。 非常時には非常時の対策と行動が求められる。 いまはその時であり、ある意味絶好のチャンスである。 与党がこけたらみんなこける。では日本は救えない。 いまがその起つときである。 その意味で蓮舫女史は救国のマリアンヌになるかもしれない。
それにしても彷彿として女性が沸き上がってきた。 これは時の勢いだ。
だれも止められない。

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