2016年12月9日金曜日

世の中は雌伏の時がひとを育てる


2016/12/9-2 (敬称は省略します)

世の中は雌伏の時がひとを育てる

惨めにも朴が弾劾。タダの脇の甘い自業自得で救いようなしだ。クリントンも横柄と油断で伏兵辣腕のトランプに刺された。残る仏ルペンも無理だ。 いずれ離脱英国のメイが活躍してメルケルと張り合う。翻ってアベ仕込みの日本のガールズは何とも? 愈々小池知事は孤軍奮闘で弾丸飛び交う真っ最中に。 

都議会と戦端を開く。 小池新党も橋下が様子見で絶対に当てにしてはならない。必ず政権側に与する。五輪会場も経費削減で実を取ったが会場選定では苦渋の妥協。こうなれば喧嘩両成敗として都民は認めているからそれはそれで引いた方が余計なエネルギーは都議会用に残す。このままでじっくりとしっかりと攻防を重ねれば時間が、夏場には来るのだから少ない身内を有効に配置して

塹壕作戦で大義は小池にありで討ち迎えることだ。錦の御旗が小池にありで黒い禿ネズミを追い立てることだ。決して油断召さるな。辰のおなごは愛嬌ありで腹を決めると梃でも引かぬ図太いそうだ。若狭のおじさんの使い方に一考の要アリカ?

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