2016/12/11 (敬称は省略します)
世の中灯台下暗し
●五輪の始末も経費大圧縮で名実を取り、豊洲も来年末までの猶予あり。小池の黒いネズミ退治が愈々。自民のギリギリ塀内で希望の塾の立候補者を厳選し維新の轍を踏まない事前検査を。改革の内容を簡単明瞭に掲げて退廃の極みの自民を襲って国政へ繋道筋を。国直下の大激震でアベ倒壊危機へ。これは正夢でもうあと半年で世の中が変わるのは間違いない。 やはり国の足元東京からだ。それにしてもこの東京の気狂いするような馬鹿げた議会運営がはしなくも満天下に露呈したのはやはり築地、豊洲の両市場からだ。そこにジャンヌダルクの小池お嬢とまるでドラマだ。崖から飛び降りて早や半年ですぐに都議会選挙が到来して伏魔殿の大東京が大鳴動する。世界のおんな政治家が節目で挫折の中小池お嬢は厚化粧でうまく泳いでいる。二枚腰の強さに期待は募るのであります。それにしても横浜の皺くちゃババアはイケ好かない意地ワル女だ。だけど小池お嬢の方がずうっと勝っているワイ。

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